ワンツスリーと次元を旅するブログ。岩代俊明先生のマンガを主に語ってます。


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あめんおさ
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引き続きヴィラルのお兄さん。
あの子の呪縛から簡単には解き放たれないみたいです。

今日は十二国記の23話くらいから3本分と、アメンオサを観ました。
女の子3人3様で奮闘するエピソードですけど、憎んだり頼ったり醜くて弱くて痛々しい。
でも真に迫ってるというか。重なる部分を見出してしまうと軽くへこみますアレ;;
そんな歪な中で癒しはやっぱり楽俊…!なでなでしたい…っ!!良い子!
人型ではなんでもヘタレって可愛いよね?可愛い!
半裸のイリュージョンも垣間見れて幸せでございましたv
個人的には梨耀にドキュンでした、私もたいがい高山さん好きだなw
お姉さん役でも男の子役でも語尾に向かって喉から搾り出す感じの声音が特にスキ…vV
梨耀は鈴ちゃんにベッタリなのもなんか色っぽーい><v

アメンオサは藤原さんを求めてw
原作も結構ホラー系とのイメージを持ってはいたのですけど…、
予想以上に意味もなく酷い殺し方します、ね…orz
いや、それにしても、動画が凄い綺麗!
なんだっけ、あれ、傀儡ぽいの、生成されてく様が格好良くて震えました!
戦闘シーンの飛び回る際の速度の強弱も素晴らしかったですっ。
終盤では1人で「わー、テマリ出てきた」と思ったりw
主人公vs美貌の女性戦士ていう図式は模範解答ですね、そりゃ興奮する☆
でも、期待してたロマンスはないんだ…、原作でも男一匹通すのですか?
ま、一番興奮したのは、主演が藤原さんと小林さんっていう事かもです。
ヒカ碁っ子としては、オガアキですよね、やっぱり!(何故)
うふふ、今度、オガアキ変換で落書きしようっと♪
劇場版のみではなく、連続アニメ化すればファンも拡大しそうなのに、勿体無ーい。
【2007/11/17 03:53】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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